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トップ市議会について富士吉田市議会の構成
 
2017年4月5日 更新
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富士吉田市議会の構成
議会の構成について説明します。
議員
市議会議員は、4年ごとの選挙によって市民の中から選ばれます。市内に住んでいる25歳以上の被選挙権のある人なら、誰でも立候補できます。

議員の定数は、「富士吉田市議会議員定数条例」により、20人と定められております。

本市の人口規模(およそ5万人)に対して議員定数が20人というのは、全国の自治体に比べ少ない人数でありますが、少数精鋭で市民の信託に応えていきます。これからの富士吉田市議会にご期待ください。
議長・副議長
議長と副議長は、議員の中から選挙により選ばれます。

議長は、会議を円滑に進めたり、議場の秩序保持、議会事務の処理などの役割を持っています。また、議会の代表として活動するなどの大変重要な立場にあります。

副議長は、議長が欠けたときや、病気や出張などで不在の場合に、議長の代わりを務めます。
会派
同じような考え方や意見を持つ議員が集まり、自分達の考えをより効果的に市政に反映させる議会活動を行うために結成されたグループを「会派」と言います。
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